レシピ集
レシピ集 など
2013年7月11日木曜日
鯛の手こねずし
材料
鯛切り身(刺身用) 1人分 5~6枚
すし酢 米酢:砂糖:塩 = 6:4:1
胡麻酢 白練りゴマ:砂糖:濃口醤油:みりん:レモン汁 = 2:1:2:1:2
お好みの薬味(大葉、カイワレ、みょうがなど・・・) 適量
白いりごま 適量
作り方
ご飯を炊き、すし酢を適量混ぜ、酢飯を作り、冷ましておく
鯛の切り身を、胡麻酢、白いりごまであえる。
酢飯の上に、2の鯛をのせ、薬味をのせる。
ポイント
すし酢、胡麻酢は使い勝手がいいので、割合を覚えておきましょう。
すし酢 米酢:砂糖:塩 = 6:4:1なら、大さじスプーンで6杯、4杯、1杯というふうに計ります。
2013年7月5日金曜日
鶏肉とナスの煮物
夏でも薬味と一緒にさっぱりと食べられる煮物です。
材料 2~3人分
鶏もも肉 1枚
ナス 2本
大葉 2枚
みょうが 1P
片栗粉 適量
だし汁、みりん、薄口醤油
作り方
大葉、みょうがを千切りにし、水に放ちアクを抜いて、水をきっておく。
鶏肉は一口大に切り、片栗粉をまぶしておく。
ナスは皮を適度にむいて、表面に包丁で切り込みを入れ、適当な大きさに切り、油で素揚げしておく。
だし:みりん:薄口醤油 = 10:1:1の合わせダシを作っておく
鍋に4の合わせだしを沸かして、2の鶏肉を入れ、鶏肉に火が通ったら、3のナスを入れ軽く沸かす。
皿に盛り付け、上に大葉とみょうがをのせて、完成。
ポイント
鶏肉に片栗粉をまぶすことにより、旨みを中に閉じ込め、出しにもトロミがついて、からみやすくなります。
2013年7月3日水曜日
Soup Stock Tokyo
Soup Stock Tokyoにて
台湾風豆乳スープ
豆乳スープに椎茸、パン、ゴマ油などが入っていました。左下のトッピングはパクチー(コリアンダー)です。
鯛の幽庵焼き 木の芽ソース
鯛の幽庵焼き 木の芽ソース
材料
鯛切り身 人数分
木の芽 適量
薄口醤油
みりん
日本酒
オリーブオイル
作り方
鯛の切り身は骨を取り除き、食べやすいようにしておきます。
薄口醤油:みりん:日本酒 = 1:1:1の漬け地を合わせ、鯛の切り身を1時間ほど漬けておきます。
鯛の切り身を焼きます。 途中、2~3回2.の付け地を鯛に回しかけます。
木の芽をすり鉢ですりつぶし、オリーブオイルでのばします。
焼いた切り身を皿に盛り、4.のソースをかけます。
2013年6月26日水曜日
鶏胸肉のペースト
鶏胸肉のペースト
パサつきがちな鶏胸肉もペーストにすることにより、食べやすくなります。
材料
鶏胸肉 適量
マヨネーズ 鶏胸肉と同量
塩 適量
水 適量
七味唐辛子 適量
作り方
鶏胸肉を適当な大きさにカットし、ボイルする。
フードプロセッサーにボイルした胸肉と水少量を入れ、回す。
次に同量のマヨネーズと、塩、七味唐辛子適量でもう一度回し味を整える。
ポイント
パンに塗ったり、サラダと和えたり、ツナ缶と同じような感覚で使うことができます。
牛乳で伸ばして、パスタのソースにも。
2013年6月25日火曜日
煮込み豆腐ハンバーグ
煮込み豆腐ハンバーグ 4個分
材料
合挽ミンチ 250g
木綿豆腐 70g ボイルして、ざるにあげ、十分に水切りをしておく
大和芋 10g すりおろす
卵 1個
玉ねぎ 70g 細かくみじん切り
塩 3g
ホワイトペッパー 少々
味噌 10g
お好みのソース(トマトソース、デミグラス、和風) 適量
作り方
ボウルにすべての材料を入れ、手早く、よくこねる。
冷蔵庫で1時間以上寝かす。
4等分し、 表面に小麦粉をまぶす。
冷蔵庫で30分以上寝かす。
フライパンでハンバーグを両面焼き、好みのソースで10分ほど煮込む。
ポイント
表面に小麦粉をまぶして、ハンバーグを焼くことにより、ソースで煮込んでも、簡単に肉汁を中に閉じ込めることができます。
ソースはお好みで作りましょう。市販のデミグラスソースなどを使う場合、煮詰まってしまうので、濃度を調整しながら、煮込みましょう。
2013年6月23日日曜日
アスパラガスのおひたし
アスパラガスのおひたし
材料
アスパラガス
油揚げ
オリーブオイル
塩
ブラックペッパー
作り方
アスパラガスは、下の方の硬い部分を包丁でカットし、筋の部分を包丁でむいておく。 この時、カットした下の部分、筋も取っておく。
アスパラガスは縦にピーラーを使って薄切りにする。
鍋に2%の食塩水を作り、1でカットした硬い部分、筋も入れ、1度沸騰させ、火を止める。70度ぐらいになったら、薄切りしたアスパラガスを入れ、60度で1分加熱する。
ザルにあげて、筋などは取り除き、食塩水は完全に冷まし、その中にもう一度アスパラガスを漬けておく。
1時間ほどつけておいたら、アスパラガスをあげて、油揚げと和え、器に盛りつける。
仕上げにオリーブオイルを回しかけ、ブラックペッパーをふる。
ポイント
アスパラガスには、グルタミン酸やアスパラギン酸という旨味成分が含まれており、硬い部分や筋で昆布や鰹節のようにダシをとることができます。
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